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SIGN、CI・VI、ファサードデザイン(室内・屋外)

展示会ブースデザイン・出展サポート・バーチャル・オンライン展示会・店舗・装飾・ディスプレイ・スペースデザイン。

SIGN、CI・VI、ファサードデザイン

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業務内容

CI(Corporate Identity)、VI(Visual Identity)のデザイン計画からまたマニュアルの製作。

エントランスサイン・広告塔・ファサードサインの企画・制作・施工及び広告物の更新手続き。

SIGN、CI・VI、ファサードデザイン(室内・屋外)

SIGNとは・・

一口にサインと言っても様々なものが含まれています。

その中には、企業には大切なCI(Corporate Identity)、VI(Visual Identity)等のロゴサインやビジュアル。誘導サインやピクトサイン、注意喚起サインから店舗のファサードサイン、広告媒体のOOH(アウトオブホームメディア)等もサインの総称に含まれます。

Purpose and effectサインの種類と目的

サインの種類と目的

サインの種類によっては目的が異なります。

誘導サインやピクトサインは正確に「見せる=喚起」が目的になり、OOHのデジタルサイネージなどは「読ませる=認知」が目的になります。また、ファサードサインは「見せる+読ませる=誘導」、交通広告には「イメージ=訴求」するものが数多くあります。

其々に共通する物はデザインです。但しデザインの考え方は異なります。

  • 正確に伝える為のデザイン
  • 読ませて理解してもらうためのデザイン
  • 画像などを使用したイメージを訴求するためのデザイン
  • 見る場所の距離感
  • 集客の為のデザイン

着手する前には必ず現調を行い設置されるロケーションを把握した上で着手いたします。

これらを正確に理解した上でないと全く意味の無いサインになってしまいます。

SIGNとして本来のデザインとは、より正確に、より効果的にメッセージを伝えられている物と考えます。

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